| 名前 | 総合タイム | 総合順位 | Swim | Swim順位 | Bike | Bike順位 | Run | Run順位 |
| 久保 雅紀 | 1:12’53” | 1 | 12’25” | 6 | 43’12” | 2 | 17’16” | 1 |
| 土屋 直毅 | 1:14’00” | 2 | 11’46” | 1 | 43’55” | 4 | 18’19” | 4 |
| 林 | 1:15’44” | 3 | 14’36” | 8 | 43’31” | 3 | 17’37” | 3 |
| 菊池 康紀 | 1:17’52” | 4 | 12’11” | 4 | 46’36” | 5 | 19’05” | 5 |
| 松本 毅 | 1:32’15” | 8 | 11’52” | 2 | 58’16” | 8 | 22’07” | 8 |
| 星野 周也 | 1:46’43” | 9 | 19’07” | 10 | 1:03’38” | 9 | 23’58” | 9 |
| チームA | 1:22’24” | 6 | 12’02” | 3 | 48’41” | 7 | 21’41” | 7 |
| チームB | 1:31’50” | 7 | 15’06” | 9 | 48’01” | 6 | 28’43” | 11 |
| チームC | 1:18’38” | 5 | 12’22” | 5 | 41’01” | 1 | 25’15” | 12 |
| 岩崎 恭行 | − | − | − | − | − | − | 28’17” | 10 |
| 高井 誠治 | − | − | − | − | − | − | 21’32” | 6 |
| 田中 健太郎 | − | − | 14’04” | 7 | − | − | 17’20” | 2 |
チームA 〔伊藤さん、高井さん、渋江さん〕 チームB 〔後藤さん、恭行さん、柴田〕 チームC 〔稲水さん、林太郎さん、小山〕 (それぞれ〔スイム、バイク、ラン〕の順 A,B,Cは、ここでの分類上の便宜のために使用)
気温高くない。スタートのとき、風強く、波荒れている。バイク以降では、風収まる。
田中さん、朝3時30分に家を出て、Doo−Up杯に間に合うように到着し、参加する。(沼津からバイク)「Doo−Up杯をするために来た」(田中さん)しかし、残念なことに、スイムの最中に足がつり、バイクは断念。
・恒例のナンバリングのメッセージ (高井さん) レイクエンジェル、イ (恭行さん) サンバルカン、パンサー (後藤さん) サンバルカン、シャーク (足立さん) クワガタ (伊藤さん) レイクエンジェル、レ (土屋さん) 寺尾 (稲水さん) 露払い (渋江さん) レイクエンジェル、ク (林太郎さん) にく、ミートくん、横綱 (田中さん) セバスチャン (久保) パパイヤ鈴木、おやじダンサーズ (菊池) 梨華チャン、リカちゃん (小山) 太刀持ち (柴田) サンバルカン、イーグル (星野) 朝青龍、モンゴリアン (林) ムック、ポンキッキ (松本) ゴン太くん、ポンキッキ ・Doo―Up杯を支えてくれたDoo−Uper スイム誘導−小林さん(ブイ)、柴田(浜) バイク誘導−碇さん(折り返し地点)、足立さん(スタート付近)、小林さん(バイク最後尾) ラン誘導、ランエイド−後藤さん(折り返し地点)、足立さんと伊藤さん(スタート付近) タイム計測、記録−加藤、須貝 ・レース後のミーティング 1,2年生の合宿をふりかえってのコメント(コメントを星野の責任でまとめています。) 加藤−Doo−Up杯でタイムを取って、役に立てた。合宿中、気をつかってもらってうれしかった。 須貝−トライアスロンを見るのははじめてだった。マラソンをやってみようかと思った。 林 −一番疲れた。合宿2日目(3日)の夕練で林太郎さんについていったのが失敗だった。ロングライド で林太郎さんとバトルをし、昼、牛乳1リットル、ヨーグルトを4個食べた。そのあと撃沈した。夏 合宿楽しかった。 松本−久保さんはバイト先で筋肉番付と呼ばれている。戸田峠でへぼった。腹がいたくなって、バイクが漕 げなかった。 久保−Doo‐Up杯、バイクの下りで車を抜いた。ランではショートカットしたそうだ。なのでエセトッ プです。マラソンでサブスリーを目指す。いろいろあると思うけど練習に顔を出してください。 菊池−今回はランでしゅうやん(星野)に勝てた。河口湖マラソンでもしゅうやんに勝ちたい。ランをもっ と頑張りたい。 小山−Doo‐Up杯、自分なりにがんばれた。みなさんのおかげです。 柴田−Doo−Up杯、やってよかった 星野−こんなもんでしょう。スイムもバイクもランも3種目やった人の中でビリだった。でも去年は2時間 かかった。今年は、バイク戻ってきたとき、まだ走っている人がいたのでまあ良かった。
・今年のチャンピオン久保は、前年のチャンピオン林太郎さんから優勝の証であるツール ド フランスのマイヨグランベール(山岳賞)を引き継ぐ。優勝記念品として、伊豆の地酒(萬黒ようの原酒)が渡される。久保は自分で副賞と称して、リポビタンDを持って帰った。
・林が新人賞を獲得。賞品として、中華料理店苗場のバラ焼肉定食大盛2食分の券(有効期限は10月末)が渡される。
岩崎さん、後藤さん、田中さん、小山、柴田、星野−ビーチバレー(浜、海)
足立さん、土屋さん、久保、松本−釣り(戸田港)
夕方、碇さん、高井さん、稲水さん、渋江さん、田中さん帰る。
夕方、後藤さん、足立さん、土屋さん、林太郎さん、久保、菊池、小山、柴田、星野、松本−卓球
夕食後、足立さん、星野、1対1で、卓球の真剣勝負。(両者とも中学時代卓球部)足立さんの完勝。(試合の上でも、舌戦の上でも)星野、足立さんの不敵な言動にいちいち反応し、その反応が足立さんに「おもしれー」と受ける。(小林さん、林太郎さんも卓球をする)
伊藤さん、岩崎さん、林、土肥にバイクで行き、温泉に入る。スポーティア戸田にバイクで戻ってきて、その風呂にも入る。「あの人(伊藤さん)のバイクは速い」(林)
後藤さんの車、ガス欠。何かの給油サービスを受けて、帰れなくなるという難を逃れる。
久保が1万円を払って(これでも関西人魂を発揮してかなり値切ったらしい)大量の花火を持ってきた。
足立さんも小林さんも花火を持って、振り回していた。互いに相手に火をかけあっていた。花火を持った足立さんを、花火を持った小林さんが追いかけたが風上に向かって走ったので、火の粉を全面に小林さんが受けていた。
写真はこちら。
小山、林にビールを何杯も飲ませ、女帝の称号を受ける。後藤さんに石川 桃子さんの後を継げると言われていた。
林、泥酔状態に陥る。笑いがとまらなくなる。「ポテトチップス余っていませんか」を笑いをこらえて言い切ることができず、何度もそれを繰り返し言って、しまいには畳に笑い転げた。林、「理性は残っていますよ」と言っていたが、体から力が抜けきっていくのに抗せず、それにまかせて、加藤の膝に顔を乗せ、体を伏し、ただひたすら笑い続けていた。
ビールを畳にこぼしまくった。翌朝、その部屋はアルコールのにおいで充満していた。(翌朝、菊池がほぼ一人でその部屋の後片付けをした。)
飲み会中の珍(!?)写真はこちら。