| 参加者 | 伊藤、林太郎、菊池、林、松本、加藤さん |
| 場所 | 検見川 |
(林太郎は8時半から陸上部と一緒に持久走21km。かなり調子が良かった。 キロ3分30秒を切る勢い。)林と林太郎は電車で検見川へ。5時から1時間ほどスイム練。市民プールで人が多かった。プル中心に2500mほど泳ぐ。
7時から稲毛ITCの加藤さん、菊池さんと、林、林太郎の4人でロングライド(110km)。途中から晴れ、気持ちよく漕げた。ペースが遅かったので、重めのギヤで漕ぎ、パワーを出す練習を心がけた。2時から千葉国際プールでスイム練(3500m)。加藤さん、菊池、林、松本、林太郎の5人で練習した。大会中ということでサブプールしか使えず、ここも人が多かった。そのため、各自で練習。但し泳ぐ時間は指定。でもいい練習ができた。林が遅いのは、重心の浮き沈みが激しいから、と加藤さんに教えてもらった。5時半から検見川でジョグ(30分)。伊藤さん、菊池、林、松本、林太郎の5人で練習した。
7時から稲毛ITCのメンバーと共にスイム練(4000m)。5人全員参加。山本淳一や村上国際で優勝した女子選手などトップレベルの選手がうようよいた。順大の神埼くん、杉本さんもいた。菊池さんもいた。この日はプル中心。プルの200×4+100×8がメイン。その他、ドリルとしてバタフライ、ブレストのプルをした。この練習は参考になった。稲毛の練習はかなりメリハリが利いており、1時間くらいの練習だったのに4000mきっちり泳げた。参考にしたい。10時半からデュアスロンインターバル。林はひざの痛みから練習せず。(10分ローラー+15分位のクロスカントリー)×3。ローラーは100回転オーバーを維持して漕ぐ。ランはフルパワー。
個人的にはいい練習ができたと思う。他のメンバーもきちんと練習していた。やや物足りなかったようだ。稲毛ITCと練習したことで、モチベーションが上がり、また団体練習の重要性や効率性、面白さを感じてくれれば幸いである。一人での練習とは段違いのはず。一つ残念だったのは、山根さんという名コーチが目の前にいたのに、誰も質問をしなかったこと。もったいなさ過ぎる。本気で運動できるのは学生時代が最後なので、エンジョイ派といえども本気でエンジョイするくらいの心構えでいてほしい(淡路やしゅうやんのように)。最後は愚痴っぽくなりました。聞き流しといて下さい。(林太郎)