
2011年7月3日
Swim1.5km Bike40km Run10km
今回は関東・東北合同の大会でした。Doo-Upからは7人出場し全員無事完走しました。また小室さん、工藤さん、原島の3人が8月に香川県で開催されるインカレの出場権を獲得しました!!おめでとうございます。
リザルト
小室淳史 Total 2:03:12(8位/205) Swim 0:22:33(35) Bike 01:02:27(9) Run 0:38:12(24)
原島大樹 Total 2:12:06(61位/205) Swim 0:27:23(126) Bike 01:04:01(26) Run 0:40:42(61)
工藤健一 Total 2:13:12(68位/205) Swim 0:25:03(84) Bike 01:07:17(88) Run 0:40:52(66)
末善健太 Total 2:18:32(106位/205) Swim 0:28:38(152) Bike 01:07:25(92) Run 0:42:29(93)
石黒峻登 Total 2:27:49(155位/205) Swim 0:34:57(197) Bike 01:10:36(140) Run 0:42:16(87)
河村光晶 Total 2:32:34(168位/205) Swim 0:28:12(150) Bike 01:17:52(188) Run 0:46:30(142)
河本達彦 Total 2:46:42(197位/205) Swim 0:25:39(100) Bike 01:26:55(204) Run 0:54:08(191)
コメント
工藤健一
Total:2:13:12 (68/205)Swim:0:25:03 (84)Bike:1:07:17 (88)Run:0:40:52 (66)
・スタートまで
金曜日にやったjogで筋肉痛になっているくらい運動不足の日々を送っていた。目標は予選突破とかなり弱気に設定しつつ、内心50位以内くらいはいけるでしょという感じ。不安や焦りはほぼ無し。関カレ4回目の余裕―改め、慢心。
・スイム
内側中列よりスタート。激しいバトルには巻き込まれなかったが、これは前の人たちについていけなかったためだと思われる(汗)。最近短距離メニューをほぼやっていなかったので全くピッチが上がらない。また常に右に曲がって泳いでしまい、1・2周目ともに第2辺および第3辺で大きく外側にそれてしまいかなりロスした。練習不足のみならず、オープンウォーター慣れできてなかったです。
・バイク(Tm 1:04:58, Dst 36.67, Ave 33.9, Mx 47.8)(2周31’00”, 4周34’42”)
スイムアップ時、93番と言われ、このままバイクで頑張れば楽にランへ進めると思っていた1周目。2周目の下りで右脚ふくらはぎが攣り始める。尻(腰)周りだけを使ってこぐことを意識し続けたにも関わらず、3周目下りで左脚ふくらはぎ&太ももが攣る。下りはほとんどこがずにごまかした。原島にあっさり抜かれたがなす術なし。折り返して上りに入るまでの区間で完全に右ふくらはぎが固まってこげなくなった。立ちこぎで伸ばしてもなかなか戻らない。ちーん。このままだとバイクでむしろ20番くらい落としたんじゃないかと悔しくなって歯を食いしばり4周目へ。どういうわけか4周目は攣ることがなかったが最後の上りは28km/h。バイクでビュンビュン抜いていた2・3年生の頃を懐かしみつつバイクフィニッシュ。降車ラインで「ボーダー」と言われ、まだいける!とテンションが上がる。というかボーダーと呼ばれたことにテンションが上がる。”I’m a border man!!”
・ラン
ランで20人くらい抜くつもりで構えていたところ、上のように自分がボーダーであることを知り、完全に安全運転してしまった。いま考えれば原島を目標にすればよかったのだが、その時は通過のことしか考えていなかった。1年前はなんとか20位以内に入ろうと必死に走っていたのに。精神的にも退化している自分にげんなりした。そしてこの順位でも少しでもタイムを縮めようとする周りの選手においていかれて情けなさはいよいよピークに。そしてそんなペースにも関わらず両太ももパンパンでゴール。太ももで体重を受け止める走りをしてるなんてフォーム的にもだいぶ退化してるなぁ。
・総括
少ない時間でいかに実力を維持できるか、ということに全く真面目に取り組めていなかった結果です。
レース翌日に、肩甲骨周りから太もも、ふくらはぎと全身筋肉痛になりながらも(←情けない)こうしてレースレポートを書いていると、やっぱりもっと気持ちよく勝負した上で疲れたい、と欲が出てきます。気持ち良いレースをしたい!いまはただそれを思うばかり。気持ちよく戦うにはしっかりとした準備を積み重ねないといけませんね。
最後に、想像以上によい成績を残した(←失礼!?)小室さん・原島にここで敬意を表します。僕の想像以上にちゃんと準備をしていたんですよね。
祝!3年連続3人突破☆来年はさらに増やせそうです↑↑
小室淳史
Total 2:03:12 (8/205)
Swim0:22:33 Bike1:02:27 Run0:38:12
・スイム
スタートは外側寄りの先頭に陣取った。スタート前から大きめにスカーリングをして 自分の泳ぐ範囲を確保。スタートダッシュがしやすいように体を水平に浮かせて待機。 スタートの合図と同時、というか隣の人が速いのを知っていたので、その人の後ろに つくようにワンテンポおいてスタート。結果、スムーズにバトルを避けることが出来た。 バトルを抜けたら後はいつものプールと一緒。いつも通り、前に前に体重が乗るように泳ぐことを意識し、トランジットをイメージしながらスイムアップ。
・バイク
スイムでいい順位につけたので、気分良くバイクスタート。 5月から急激に調子が上がったバイクだが、練習不足をごまかせるコースではないことを痛感。 過去2回のイメージが強く頭に残っている分、思うようにスピードが上がっていないこと に若干焦った。が、練習不足なのはわかりきってたことなので、過度に期待をしていた自分を反省し、あとは黙々とこぐ。常にリズムを意識して、最初から最後まで乱れないように。
・ラン
8位と知らされて走り始めたが、前を見ると2位まで見えてびっくり。 でも前を追うだけの勇気はなく、とにかく黙々と走る。 途中4位まで上がって、もしかしていけるかと思ったが、すぐ5位に落ち、 ラスト1kmをきってからさらに3人に抜かれて8位でフィニッシュ。 やはり根性は練習でしか身に付きません。
・総評
末善君に誘われて、5月からようやく練習を再開。 思いのほか調子が上がってきたので、関カレに出てみることにしました。 練習が足りていないのは明らかだったので、大した期待もしていなかったつもりが、 終わってみると2年前に入賞した時に近い結果で、 どうしてあと1kmぐらい頑張れなかったかな〜と、悔しがったりしてます。
生活の中心が研究となっている今、トライアスロンとの距離感をうまく保ちつつ、 今までのガリガリ練習とは違った方法で強くなれたらいいなと思っています。
原島大樹
Total 2:12:06(61/205)Swim0:27:23 Bike1:04:01 Run0:40:42
前日
備えあれば憂いなし。このごく当たり前の言葉をこのときほど強く実感したことはなかった。以下のようないきさつである。試走の際、バイクから異音が!出発の前の日になって慌ててバイク整備を一人でしたのがいけなかった、と自分が情けなくなる。同時に、出場すら出来なかったらどうしよう、と不安に駆られる。宿で調べてみると、原因は、リアディレーラーの歯車(プーリーというらしい)を回転方向と逆に付けていたことと判明。プーリーを正常につけると異音はしなくなり、ほっとした。それ以外にも、チェーンに脂が必要以上についていたり、ギアの掃除が全くできていなかったり、自分ひとりではできなかった所まで整備できた。特にギアの掃除をすると黒い塊が面白いほど出てくる。おかげでバイクのタイムをいくらか短縮できたような気がする。夜遅くまで僕のバイク整備を手伝ってくれた先輩方や石黒、ありがとうございました。
スイム
400T.T.の結果から、唯一好調を感じていた種目。28分切りが目標。入水チェックでは、ダッシュを2,3本やって体を温めた後、スカーリング。戦闘心が高まっていたせいか、実力以上の位置からスタート。そのせいで、いつのより長い時間バトルにさらされる。ここで無駄な体力を使ってしまった。まっすぐ泳いでそうな選手を見つけてついて行く。姑息な手段だが、最大限利用させてもらう。一周目は13~14分ぐらい。よし、いける!時計をこまめに確認しつつ泳ぐ。いままで時計をしてレースに出たことがなかったが、やはり目安になってよい。時計を見て、計算通りだとわかったときは、前向きになれる。27分半位でスイムアップ。百何十位という声が聞こえたものの、タイムは予定通りなので、動じず。トランジットも、大井埠頭での練習が効いて、スムーズにいく。
バイク
どんどん抜くぞ〜、と最初の下りにさしかかった瞬間、他の人のシールが飛んできて前輪とフレームの間に挟まり、シューーーという音。いったん停止して取り除く。いらっとしたが、気を取り直して前を追う。下り48~50km/h、平地36~40km/h、上り29~30km/hでいった。楽をしたいので、下りで飛ばす。4周目の上りはダンシングで上り切る。バイクが終わったとき、「71位」の声が。バイクでずいぶん抜かしたなあと驚くと同時に、インカレいけるかも、と希望を抱く。
ラン
最も調子の悪い種目。6月で10km以上走ったのはわずか。42分で走れれば、上出来だろう。大井でデュアスロン練を毎回していたためか、走り出しは好調。だが、舗装道に入ると苦しくなる。何人かに抜かれる。ああ、やっぱり駄目だ。僕くらいの努力じゃ無理だ。インカレはそんなに甘くはない。今年駄目だったら、来年のいい目標になっていいじゃないか。と、絶望しかけた。一周目の折り返しでは、後ろからどんどん選手が迫ってくるのが見える。そして、2周目に入り、池の周回を利用して後ろにどのくらいいるか確認すると、案外いない。ふたたび、前向きになると、ペースも上がってくる。調整池の門のところで三浦さんが応援してくれている。なだらかな下りを利用してさらにペースをあげ、以前自分を抜き去った選手を抜き返す。沿道から「ナイスラン!」の声。自分でもリズム良く走れているのが分かった。最後は前の人を抜かそうとダッシュするも、結局抜けずにフィニッシュ。(後でリザルトを見て知ったのですが、学習院の木下君だったみたいです。)
振りかえって
念願のインカレへの切符を手に入れることができ、うれしいです。これもみんなのおかげです。ラン練でいろいろなメニューを考えてくれたり、バイクメンテを教えてくれた石黒、ありがとう。一緒に練習することが最も多かった末善さん、ありがとうございました。また、とりまとめとして至らない点も多く、スムーズに事が運ばない事もあったと思いますが、皆さんの協力で、大きなトラブルもなく終えることができました。本当にありがとうございました。
インカレに向けてですが、今のスイムの実力だとDNF必至ですし、一番伸びが期待できる種目なので、夏はスイムを中心に練習に励もうと思います。
石黒峻登
Total 2:27:49(155/205) Swim0:34:57(197) Bike1:10:36(140) Run0:42:16(87)
今回は初のショート出場でした。実力的にまだまだ予選突破レベルではないため、とくに緊張することもなく、心身ともによいコンディションで大会に臨むことができました。
Swim
最も苦手な種目で渡良瀬大会以来最も練習をしてきたのがSwimでした。入水チェックでは小室さんのアドバイスを参考にバタフライで一気に心拍数をあげたり、クロールのダッシュを何本かやったり、ドリルで足がつかないことに対する恐怖心を消したりしました。第1目標30分、第2目標35分、第3目標完泳としスタートからマイペースを意識して無理せずに泳ぐようにしました。渡良瀬では距離は半分だったにも関わらず途中で何度もブイやロープにつかまって全然泳げていませんでした。今回は1週目が終わった時点でとりあえず泳ぎきることはできそうだと思えるくらい余裕がありました。順調だとほっとしていたのもつかの間2週目の3つ目のブイ付近で右足の足の裏を軽くつったため、それ以降キックは左足だけにしました。その後左足も危なくなったので結局ラスト200メートルくらいは腕だけで泳ぎました。ただ御殿下のプール練では毎回つっている始末なのでとくにパニックに陥ることはなく、むしろいつも通りの自分を再確認できてプラスだったようにも思います。またかなり後ろのほうで泳いでいたため、前の人を頼りにして泳げるほど周囲に人はおらず、ヘッドアップを少し多めにやらざるを得ませんでした。それでも大会だからといってとくに焦ることなく自分の泳ぎを貫き通せたと思います。
Bike
Distance38.33km, Average31.4km/h, Mx50.8km/h
日曜のバイク練にはなかなか参加できませんでしたが、平日に荒川の河川敷で単独走を週2くらいの頻度で行っていました。末善先輩に言われたように、1週目はあまり飛ばしすぎないように若干抑え気味でペダルを回しました。2週目以降は下りでのペースを少し上げて42~46km/hくらいで走りました。上りは26~27km/hくらいだったと思います。荒川の強烈な向かい風を経験していたおかげか、思っていたほど上りでのペースを落とさずに済みました。
Run
ランで30人抜きということをひそかにたくらんでいました。バイク終了時点のスプリット順位が181位でしたのであと4人抜かないといけなかったみたいです。1週目からそこそこ飛ばしていこうと思っていましたが、それ以上足に力を入れようもんなら絶対につってやるぞと右足のもも裏やふくらはぎがほざいていたため、力強く走ることができませんでした。ただ心肺のほうはかなり余裕があったため、歩幅をせまくし、腕をしっかり振ってピッチを上げていく方針に転換しました。2週目は足のほうも少しだけ余裕が生まれていたので少しだけ歩幅を広げ、スピードを上げました。結果的に1週目よりも2週目のほうが1分以上速いビルドアップ走になりました。走っている途中でもラン練でやっていたビルドアップと同じかと思いながら、自分の走りができたかと思います。ゴール20~30メートル手前で、「石黒うしろ来てるぞーっ!!」という三浦さんの声援に背中を押されて一気にスパート、フィニッシュできました。
全体
正直な実感として、練習でやっていることをやるだけでした。渡良瀬の惨敗で勝負魂に火がついてからは各種目の練習時間を確実に確保するようにしました。自主練で週2~3のバイク練やスイム練と、全体でのラン練、スイム練でやってきたこと以上でも以下でもない泳ぎおよび走りができたと思います。来年は「(余裕で?)予選突破」をすべく日々練習に励もうと思います。
最後に
まずは出場した皆さまお疲れさまでした。全員無事に完走できて何よりです。また応援に来てくださった三浦さんありがとうございました。
そして初のインカレ出場の原島おめでとう。もちろん小室さん、工藤さんもおめでとうございます。インカレ翌日に伊豆ゼミがあるため、応援に行くことは難しいのですが3人とも健闘を祈っています。
河本達彦
3年河本です。ごぶさたしておりますm(_ _)m 2年前の9月にサンライズイワタを完走して以来、競技から遠ざかっていまし たが、今年の関東予選で何とか復帰を果たしました。 完走目標で出場するというのは、インカレ予選にあるまじき意識かも分かり ませんが、復帰を記念してレースレポートを残しておきます。
total:2時間46分42秒 197位/205人 swim 0:25:39 (100) bike 1:26:55 (204) SPL 1:52:34 (193) run 0:54:08 (191)
・スイム
水温20度。アップは十分にできた。スタートもわりと上手く行ったが、曲が ると損なだけに自信を持って泳ぎ進むことが出来ず、少し不完全燃焼。練習 で勘を取り戻せつつあったのが大きく、タイムは予想より良かった。ウェッ トを着ると泳ぎがぎこちなくなるのは経験不足ということかと。
・バイク
練習不足(というかほぼ0)。誰よりも遅いので抜かれる一方。下りは 40km/hでごまかせても上りの弱さは歴然。Ave.30km/hからも陥落し、無理や り使った右太ももが痛くなる。早く終われーとずっと思いながらノロノロと こいでいた。
・ラン
前から痛かった左足の裏が太ももの痛みに紛れたのを幸いに、ひたすらジョ グペースを維持する(もちろんそれ以上は上がらず)。ここまでくると怪我 せず立ち止まらずにゴールできれば、と思ってしまうので、出し切ろうとい う気持ちが弱くなってしまった。熱中症とハンガーノック対策はバッチリし ていった甲斐もあり、全身疲労している以外体調には問題なかった。
・総括
タイムを狙う力が無かったにしても、バイクの練習してなさがもろに出てし まいました。ランについては練習通りで、バイクの疲れに引きずられた感じ です。スイム以外をもっと練習しなければ。 夏休みにもう少し追い込んで、10月のスプリントに臨めたらなと思っており ます。
最後に、運転の工藤さん末善さん、取りまとめの原島、応援&運転の三浦、 ありがとうございました!
三浦航太
応援の身でしたので、本来でしたら書く必要もないかと思いますが、初の応援レポート ということで書かせていただきます。
今回は当日現地入りで新幹線で那須塩原まで、宇都宮線で黒磯まで向かいました。那須 塩原黒磯間で法政大学のTシャツを着ている方を発見。黒磯駅では、トイレでハプニン グがありましたが、掃除のおばさんに助けていただきました。私の余裕の無さが生んだ 事件ですが、あるべきものが無いというのはつらいものです。黒磯駅から会場まで12〜 13km徒歩で行きましたが、会場に近づくにつれ交通規制の看板や誘導している警察の方 が増え、関カレモードになっていきました。戯言はこのくらいにして、レースの話に移 りたいと思います。
他の大学はマネジャーの方が2〜4名でタイム計測、順位報告、記録など分担して行っ ているようでした。正確さに関しては1人では限界がありましたが、声を張ることは最 低限他の大学の方に負けないレベルでやったと思いますし、順位もある程度きっちり伝 えられたと思います。スイムからバイクへのトランジットに関しては、やはり上位の選 手の方が落ち着いて行っている印象を受けました。バイクの1周目終了時点でDoo-uppe r達はスイム終了時から軒並み順位を上げており、非常に見応え、応援し甲斐がありま した。ランに関してはコースが変わったことで、周回で順位が混乱すること無く、順位 変動もある程度把握可能でした。原島が調整池を1周した時点で非常にきつそうな顔を していたので、圏内維持大丈夫か不安でしたが、走り自体はしっかりしており、杞憂に 終わりました。原島疑ってごめんなさい。実際順位も上げた訳ですし。なお、今回は東 北予選との共同開催だったため、多くの東北大学の方々が小室さんと河村さんへ応援し ていました。やはり学生の大会では、Doo-upのTシャツなど大学名・チーム名の分かる 格好の方が都合がいいでしょう。
Doo-upper全員のゴールを見届けて、簡単にタイムをまとめて、私の応援は終了です。 今回出場した皆さん、お疲れ様でした。見る側と競技者の間に最もギャップのあるスポ ーツがトライアスロンだと実感できました。今回、小室さん、工藤さん、原島の3名が インカレの出場権を得ました。インカレでの活躍期待しています。原島には、大会数日 前に、駒場でバイク工具を渡すついでに、期待も込めて軽くプレッシャーをかけていた のですが(笑)、そんなことは全く関係なく、いいレースだったと思います。
やはり、トライアスロンはいいですね。そんなことを再度実感した大会応援でした。改 めて、出場された方々お疲れ様でした。そして小室さん、工藤さん、原島、インカレで も悔いのないレースになるよう頑張ってください!