最新情報1997年4月〜10月


OB会、1週間順延 09/24

 11月8日(土)に開催予定だった、『Doo-Up OB会』だが、戸田マラソン等の関係上、1週間の順延がきまった。
 新しい日程は11月15日(土)とのこと。


山口渡氏の送別会終了 09/24

 9月23日(祝)に、池袋にて山口渡氏の送別会が行われた。同氏は現在東大工学部超電導工学北沢研究室助手であるが、10月から地元名古屋の研究所に研究員として勤務するとのこと。
 尚、本人は9月30日に東京を去る予定とのことである。


スプリント選手権、安達今期最高の5位 09/24

 日本スプリント選手権で、Doo-Up安達裕司が、予選で3位、決勝で5位の快走をみせ、自身の今期最高の成績をおさめた。
 レース距離は、300m-7Km-2Kmで、結局バイクの終了までは全く差がなく、さながら2Kmのランニング大会のようでもあったが、ランに強い安達が底力を発揮し好成績をあげた模様。本人曰く、『これからはスプリントですね』とのこと。
 尚、優勝したのはマイケル・トリーズ選手。レポートは後日到着予定。


今週は、日本スプリント選手権 09/18

 9月20日(土)に、昭和記念公園で日本スプリント選手権が開催予定。Doo-Up安達が参加予定とのこと。スタートは1時か2時らしい。


安達、今期2度目の失敗 09/18

 9月17日(水)にはいった情報によると、10月の日本選手権に出場するつもりだった安達裕司だが、申し込み忘れていたことが判明。出場不能になった模様。
 本人は『とても残念』とのこと。尚、本人は急拠村上国際に出場を決めた模様。
 専門家の分析によると、『今期は彼も多忙で、精神的余裕なかったということでしょう』とのこと。


学生選手権レポート到着 09/09

 本誌契約ライター安達薫氏の、学生選手権レポートが到着。レース後の心境を独白!?


音頭一弘が久しぶりに動く 09/08

 去年まで、元Doo-Upのトレンドリーダーを自負してきていた音頭一弘だが、今年は俊宗氏の新車購入等、他のメンバーに押されがちだった。しかし、ここにきてついに新兵器購入の情報を入手。
 本人曰く、『なかなか値がはりましたね、これは』とのこと。


波崎、市岡4位、学選、安達4位 09/08

 7日(日)に行われた波崎トライアスロン一般51.5Km部門で市岡が4位に、学生選手権で安達が4位になった模様。
 学生選手権では優勝を狙っていた安達だが、本人曰く『自分より強い人がいたということでしょう。』と以外にさばさばしているとのこと。尚、市岡については、ゴール後に謎のため息をついたという説があり、現在調査中である。


学生選手権近付く 09/03

 9月7日(日)に学生選手権本選が波崎にて開催される。参加者は、安達・新井・猿田・柳瀬の4人とのこと。尚、同時に開催される一般の部に市岡が参加予定。入賞を狙う。
 学生選手権では、安達の優勝と東大の団体入賞が期待されるが、団体は厳しそうとの分析である。


能登珠洲レースレポート 09/03

 音頭一弘による、能登珠洲レースレポートが到着。能登珠洲をかなり気にいった模様。


山口渡氏、名古屋へ 09/01

 昨年末から、名古屋行きが噂されていた山口渡氏だが、このたび正式に10月1日より名古屋の研究機関への就職(?)が決まった模様。
 9月中にも送別会が企画予定とのこと。


音頭圭、東京国際女子マラソン予選にトライ 09/01

 今年11月30日(日)に行われる東京国際女子マラソンだが、その予選レースでもある高島平20Kmマラソンに音頭圭が挑戦することが明らかになった。
 高島平マラソンで1時間24分を切れば出場権が得られるとの事である。当人は『なんとか大丈夫では?』と希望的観測をいだいている。
 なお、音頭夫妻はそれをみこして河口湖マラソンには不参加の予定であるとのこと。


俊宗氏、村上国際に出場 09/01

 俊宗氏の明らかにしたところによると、なんと村上国際に極秘裏のうちに申し込んでいたことが判明。どうやら渡良瀬の直後に申し込んだ模様。
 これでまた、俊宗・音頭・市岡・Doo-Up新井によるおきまりのレースが展開されることとなった。
 『今度はさすがに市岡にはかなわないだろう』と、謙遜する俊宗氏だが、本心でないことは明らかである。


能登珠洲トライアスロン、音頭圭2位 09/01

 8月24日(日)に行われた能登珠洲トライアスロンで、音頭圭がAタイプ女子2位にはいる健闘をみせた。
 同時に参加した音頭一弘は65位、Doo-Up新井はバイクの転倒がたたり200位台に終った。なお、Bタイプのショートに出場した金田は3時間弱で無事完走した模様。


Doo-Up90無事完走。しかし前日は? 08/19

 8月17日(日)の沼津の駅伝で、Doo-Up90は無事に完走した模様。たいした事故もなく、平穏な大会だったらしい。
 しかし、前日の移動中に上森車が上にキャリアを積んでいることを忘れて低い所をくぐり、キャリアを大破・自転車も小破するというダメージを受けたとのこと。上森曰く、『また新しいのを買わざるを得ません』とのこと。
 尚、同じ90年組の前沢(現在判事となるべく修行中?)が弁護士の女性と結婚することが判明した。これで、いっそう将来の谷田部智之裁判が面白くなるだろう。


岡田美絵 結婚へ 08/19

 8月24日(日)に明治記念館にて、元Doo-Up岡田美絵(91年度)がついに結婚。相手は有名建設会社社員の模様。
 尚、結婚後は桜上水のに住む予定とのこと。本人はトライ復帰をしたい気もあるが、旦那さんがしない為、なかなか難しいとのこと。いずれにせよ、トライにはまらない方が賢明といえよう。


沼津駅伝、Doo-Up90が出場 08/012

 8月17日(日)の沼津駅伝に、チーム名は不明だが、90年度入学者によるDoo-Up90チームが出場する予定。参加者は、泉田・矢入(D2)・大谷(社会人)・上森という。
 しかし、リーダーの上森は先日参加したDoo-Up合宿で体力的不安を覚えた模様。


市岡、那須高原の合宿に参加 08/012

 元Doo-Up市岡が、8月9、10日と村上コージ主催の那須高原の合宿に参加した模様。しかし、当の村上コージは全日本の遠征か何かに同行していて不在だったという。
 市岡によると、『ちょっと詐欺的な感じもしましたが、他のコーチの話しも聞けて、まあよかったんじゃないですか』とのこと。彼の身につけた技術をいずれ教えてもらおう。


新旭駅伝 最終結果は混合5位 08/012

 新旭駅伝の最終結果が到着。元Doo-Upチームは結局混合5位と判明した。しかし、混合3位とは9分差あり、その差は大きい。しかし、総合でも19位と健闘した。
 音頭一弘曰く、『来年こそ悲願の・・』と、例年通りつぶやいていた。


俊宗氏、日産カップ出場か? 08/012

 7月の渡良瀬トライアスロンで、今シーズンのトライアスロン予定を全て終了したはずの俊宗氏だが、10月の日産カップに出場する意欲が湧いてきた模様。
 『最近バイクに乗りたくて仕方がない。日産カップの目的?もちろん上位入賞です』とは本人の談。


長良川 安達9位の快挙 08/08

 8月3日(日)の長良川トライアスロンで、Doo-Up安達が数多くの強豪を退け9位に入るという快挙を達成。同時に来年の強化指定選手枠も獲得した模様。
 レポートも到着済みだが、本人はあまり嬉しくないのか、(嬉しさを隠しているのか)、単調なレポートである。


元Doo-Upメンバー、自転車耐久レースを楽しむ 08/08

 8月3日(日)筑波サーキットで開催された8時間耐久レース(3〜5人1チームで交替で走り、総周回数を競う)に、元Doo-Upメンバーの音頭夫妻と神村が出場した。
 今回の参加は、Doo-Upとしてではなく、それぞれ会社の同僚とモトローラチーム・KDDチームとして出場。モトローラチームは59位/38?チームでゴールした。KDDチームは不明である。
 NTTデータチームも出場しており、それぞれ8位と21位?という好成績を残していた。


渡良瀬終了 俊宗4位・市岡7位 07/30

 7月27日(日)の渡良瀬トライアスロンで、俊宗氏が爆発。選手権の部で4位にはいった。市岡は選手権7位・音頭一弘は選手権13位となった。
 Doo-Upの成績は、安達が不調な走りながら選手権2位、新井のラン大躍進の11位と健闘が光ったが、佐藤以下の選手が奮わず、Doo-Up仮想団体戦は元Doo-Upの勝利に終わった。
 レポートも到着済み


渡良瀬はDoo-Up関ヶ原 07/24

 7月27日(日)に開催される渡良瀬トライアスロンに、元Doo-Upからは俊宗・音頭一弘・市岡が、Doo-Upからも安達・新井・佐藤・岩崎・柴田(見慣れたメンバーだな・・)が出場予定。
 最近、新たな序列ができつつあるDoo-Upにおいて、今回のレースの順位争いは大方予想できるため、興味はうすい。しかし、元Doo-UpとDoo-Upの上位3人の合計タイムを競うと面白いとの見方がある。さながら渡良瀬は元Doo-UpとDoo-Upの天下分け目の大会となるであろう。


東京港国際 市岡13位、安達は? 07/22

 7月20日(日)に開催された、東京港国際トライアスロンで、市岡が2時間1分弱の好記録で国際部門13位になった。本人によると、そんなに調子良くも感じなかったらしいが、なかなかの好記録といえる。
 一方、スーパースプリント部門に参加したDoo-Up安達は不調だったらしく、完走した中でブービー。そのうしろが同じチーム日本テレコムの植木選手だったらしく、双方危機感を感じたらしい。しかし、安達の当面のメインは長良川とのこと。


市岡も新車を決意!? 07/18

 元Doo-Up事務局にはいった情報によると、市岡隆興もとうとうバイク新車購入を決意した模様。その選択基準は『人と違うもの』とのこと。
 なお、現在本人は、俊宗氏と音頭一弘による『トライアスロンと人生の幸福』についてのネガティブな論説を聞いて、少々やる気を喪失中とのこと。もっとも、これは彼一流のモーションであることはいうまでもない。


東京港国際 いよいよ今週 07/18

 7月20日(日)に東京お台場で東京港国際トライアスロンが開催される。元Doo-Upからは市岡隆興が国際の部に出場予定。(スタートは8時)
 尚、本誌契約ライターの安達薫氏も12時頃スタートのスーパースプリント部門に出場予定。家から海パンとランシャツのみで自転車でいくらしい。


新旭、元oo-Up混合入賞ならず 07/15

 7月13日(日)、滋賀県の新旭町でトライアスロン駅伝が開催された。混合3位を目論見乗り込んだ元Doo-Upであったが、3位には遥かに届かず5位か6位くらいに終った。レポートはこちら


渡良瀬は元Doo-Up選手権本選に 07/10

 7月27日(日)の渡良瀬に、俊宗氏の説得に応じ、音頭一弘が参戦を表明。元Doo-Up選手権本選となる予定。しかし、音頭一弘は『金は払ったけど、まだまだ迷ってます。気温が30度を超えないならでようかな?』というやる気のない態度である。


新旭駅伝、紳士協定締結 07/10

 7月13日(日)の新旭駅伝が迫っているが、1走での対決が予想された音頭一弘、Doo-Up新井の両者の間で紳士協定が締結された模様。
 内容は、両者とも現在が本調子から程遠いことを理由に、今回の大会は勝負としてカウントしないとのこと。
 一部非難も予想される今回の協定締結だが、『無駄な気力と体力を使わない為にも最善の協定でしょうね』との声もある。


八王子40度、俊宗瀕死 07/07

 7月5日(土)の元Doo-Up練で、相模湖ロングライドに行ったところ、大垂水峠の温度計は40度をマーク。帰りには、軽い熱射病にかかった俊宗氏が瀕死状態に陥るというハプニングもあった。
 これをまの当たりにした音頭一弘は、『やはり夏は(全く)練習すべきではないですね』と悟った表情をしたという。


東京港国際 07/07

 情報筋によると、元Doo-Up市岡隆興も東京港国際トライアスロンに出場とのこと。部門は国際部門(51.5Km)とのことで、スーパースプリント部門の安達との対決はない。
 なお、渡良瀬への安達出場を聞いた本人は『なぜ、安達が出る必要があるんだ。順位が1つさがる』と激怒を隠さなかった。


地獄からの手紙が届く 07/03

 先日、本誌編集部におどろおどろしい手紙が届いた。差出人は市岡と思われる。

--All I want to say is that I was very very vexing.
I was out of practice for longrace.

Someone was delighted my legs damage. But I think he shall be sad .
My leg will get well for few days or few weeks,but I will never forget my vexation for the race. 
So he will have to wake up early morninng every every day because of my visit.
I'm sorry.

If I have much time , I will write a race report in detail.
KEY POINT
Swim part was cancelled because of very very strong wind (effect of 8th
typhoon).
Every one started in order of race number at intervals of five seconds.
Result(Takaoki Ichioka)
total time 8:59:01        overall 61th ,age category(25-29)17th
bike part  5:41:23(???th)
run  part  3:17:38(39th)

top  7:48


Ichioka had finished around 60th!? 07/01

 It has been found that Takaoki Ichioka, one of the menbers of Graduates of Doo-Up, had finished Ironman Japan around 60th. And he got qualified for Ironman Hawaii held in this October.
 Although it seemed he injured one of his leg during the race.But Kazuhiro Ondo is so delighted to hear this news because he wouldn't be threatened with Ichioka's visit to his house in early morning on this Friday.
 (This source is complied from information deliverd by Ichioka's mam. Sorry for my bad English, there has been an network trouble this week.)


市岡、琵琶湖に出場 6/26

 6月29日(日)の琵琶湖に、市岡が参加する予定であるとのこと。琵琶湖でIRONMAN予選が行われるのは今年が最後との説(毎年あるが)もあるので、検討を祈る。
 本誌アナリストによると『本人はやる気のないそぶりを見せていますが、結構いいところにいくんじゃないですか。彼の得意な緊急排便の必要がないことを願いたいですね。』とのこと。


小豆島レポート到着 6/26

 6月22日(日)の小豆島トライアスロンのレースレポートが、ライター・安達薫氏から届けられた。


Doo-Up安達も渡良瀬出場か? 6/25

 元Doo-Up情報筋によると、Doo-Up安達裕司も渡良瀬に出場に向けて動き始めたとのこと。


上森 元Doo-Up入り 6/25

 6月24日(火)より、本人の希望もあり上森が元Doo-Upに入会する事となった。さっそく本人が、学生選手権予選観戦記を投稿してくれた模様。


レースシーズン到来 6/24

 6月21日に学生選手権予選・22日に小豆島トライアスロンとDoo-Upの面々もレースシーズンに突入しはじめた。これからも燃え尽きずに頑張ろう。(元Doo-Upの一会員はもうすでに燃え尽きつつあるという噂もある。)
 上記のレースの結果は、予選が2人通過、小豆島は安達が11位という結果となっている。出世を続ける『家康トライアスリート』新井を止める者は誰だ?(参考文献)


学生選手権近づく 6/19

 6月21日(土)の学生選手権が近付き、Doo-Upの学生も気合いがはいっているようである。元Doo-Up会員の反応は『是非頑張ってきて下さい。そして予選後もまだ夏があるんで燃え尽きないようにして欲しいですね。』とのこと。
 なお、元Doo-Up契約ライター安達薫氏は、小豆島オリーブトライアスロンに出場とのこと。


俊宗氏のニューバイク到着 6/16

 6月14日(土)、遂に俊宗氏の新車が到着した模様。練習での使用は6月21日の元Doo-Up練からになる見通し。
 なお、ペダルはスピードプレイ、エアロバーはレモンバーという時代錯誤モデルになるとの事。


Doo-Up新井 宣戦布告 6/16

 6月16日(金)の交流スイム後のミーティングで、Doo-Up猿田の新井に対する挑戦的発言が明らかになった。これを受けて、新井は予選で猿田に敗けたら『坊主』を決意。『これは、僕の存在意義を賭けた戦いでもあります。』とのこと。


今年は渡良瀬も熱い 6/16

 6月13日(金)までの情報によると、元Doo-Up山口俊宗・市岡隆興やDoo-Up新井亮一・佐藤直信等の選手らが7月27日の渡良瀬トライアスロンに参加表明。元Doo-Up選手権第2弾の様相を呈してきている。
 尚、大会の〆切は6月末までで、JTU東京都会員なら1万円で出場可能とのこと。
 現在、俊宗氏は音頭夫妻の出場を要請中である。


天草レースレポート入手 6/11

 6月8日(日)に行われた、天草国際トライアスロンのレースレポートを情報筋から入手。ここに公開することにした。


全東大出場とりやめ 6/10

 実現の方向で動いていた、『全東大B』だが、メンバーの予定が会わず今回はとりやめになるとの情報がはいった。
 当局に問い合わせたところ、『詳細はお伝えできませんとのこと』。


天草 安達・痛恨のボーンヘッド 6/9

 6月8日(日)、熊本県で行われた天草国際トライアスロンで、Doo-Up安達が16位(31人中)にはいった模様。本人によると、今回初めてスイムパンツの中にウェアを入れて泳いだ為、スイム終了時にそれを出すことをすっかり忘れ、バイクスタート時に係員に注意され気付いたとのこと。それにより、前のバイク集団に乗り遅れ、ランで挽回するのがやっとだったらしい。
 本人は、学生3人にも負けた事も加わり非常に悔しがっており、『学生選手権は絶対優勝します』と強気の宣言も飛び出した。尚、あまりの悔しさに、帰宅後の『悔し紛れラン』をまた敢行したそうである。
 尚、結果はJTUのページでみられます。


Doo-Up安達、いよいよメジャーデビュー 6/4

 いよいよ今週、Doo-Up安達裕司がショートのメジャーレースデビューを果たす。本人は、今一つ調子があがらず、また初のドラフティングレースともあって、強気な発言は少ないが、多くの強豪のなかで是非頑張って欲しいものだ。


市岡 ハーフマラソンに出場 6/4

 6月1日(日)に、市岡がハーフマラソンに出場していたことが明らかになった。本人は、琵琶湖に向けての練習で疲労がたまった状態での出場だったが、1時間17分位でゴールした模様。


全東大実現へ 6/1

 5月31日(土)、スイムTT後に行われたミーティングで沼津駅伝の『全東大』計画が実現することに。メンバーは、安達→俊宗→市岡→一弘の予定。4走バイク終了時までの順位で勝負するとのこと。
 なお、チーム名は諸般の事情で『全東大B』になる予定。


俊宗復活の狼煙をあげる 6/1

 5月31日(土)、第4回長水路スイムTTが行われた。結果はこちらで。


1500mTT集合は9時 5/30

 5月31日(土)開催予定のスイムTTは、9時に世田谷プール集合。有志の参加を待つ。


音頭一弘 Back to 1986 5/30

 音頭一弘が『1986』宣言。『これで他の人も油断できませんね』とのこと。


沼津駅伝『全東大』? 5/28

 本年度の沼津駅伝に、明治大学が、中山俊行選手・山根英紀選手・細谷岳男選手等で最強の『全明大』で出場予定とのこと。これを受けて(対抗は絶対できない)、東大も安達・市岡・俊宗氏・音頭の『全東大』を企画。(音頭は音頭圭なら混合で結構強い。一弘なら戦犯要員)
 しかし、実現は難しそうとのこと。


市岡東京都推薦選手を狙う 5/28

 元Doo-Up情報筋によると、今年より日本道路公団にて勤務中の市岡隆興が7月の東京都選手権に出場とのこと。ここで東京都推薦選手枠を狙う見込み。
 なお、当人の今年のメインは琵琶湖(6月29日)とハワイの予定。


安達に異変? 5/28

 Doo-Up安達の最新情報。最近ランはしているものの、バイクのやる気を喪失中とのこと。スイムも調子があがらず、再来週(6月8日)の天草国際トライアスロンに不安を感じている。
 専門家によると、『最近の研究とトライアスロンの生活に少々疲れ気味なんでしょう。気分転換に3日間ほど失踪してみるのがいいかもしれませんね。』との事。


今週はスイムTT 5/26

 今週、元Doo-Up公認長水路1500タイムトライアルを実施予定。


山口俊宗 新車購入 5/26

 5月24日(土)、元Doo-Up事務局にはいった情報によると、新島の結果に反省した山口俊宗氏がバイクを新調したそうである。
 新バイクは、キャノンデールの26インチ、しかもデュラエース仕様とのこと。さらにZIPPのディープリムも購入にやる気まんまんであった。
 なお、Doo-Up安達も近々、バイクを新調予定。車種はクラインでデュラエース仕様という情報がはいっている。
 この情報をうけて、音頭一弘は、『ついにDoo-Upにもデュラエース時代の到来ということですね。まあ、デュラエースはシートピラーくらいで十分でしょう。要は足ですよ。』と負け惜しみを隠さない。


東大五月祭、高井大怪我 青汁バカ売れ 5/26

 5月24日(土)〜25(日)にかけて、東大本郷キャンパスで五月祭が行われた。元Doo-Upのメンバーも数人見に行った模様。
 そのなかでも、Doo-Upの出した青汁はバカ売れした様子。一方、予選を控え燃えていた3年高井誠司が噴水に飛び込み足を縫う大怪我をするという不幸な事件もおこった。
 事故当時、現場にいた者達も多少の責任を感じたが、専門家の分析によると『不運だった』との見方が強いようである。


チームエプソンのページ 5/22

 チームエプソンのページが先日発見された。なかなか面白い情報がつまっていた。一見の価値はあるであろう。


新島全結果公表 5/22

 おなじみネオシステムのページに、新島の全結果がアップデートされました。


お台場はエリートのみ 5/21

 5月20日に元Doo-up事務局にはいった情報によると、7月20日(海の日)に予定されている『東京港国際トライアスロン』はエリートの部のみによる開催になるとのこと。Doo-Upからは安達裕司の参加が期待される。ただし、大蔵や通産等のエリート官僚に参加資格はないとのことである。
 これに出場を目論んでいた山口俊宗氏は当面、新旭駅伝に集中する予定とのこと。


新島レースレポート 5/19

 新島レースレポートアップデート


新島速報 家康トライアスリート躍進 5/19

 5月17日(土)に開催された、新島トライアスロン兼元Doo-Up選手権において、Doo-Up家康アスリート・新井が好走、2:15分台で完走10位にはいった。
 元Doo-Upメンバーは、俊宗氏がバイクパンクでリタイア、音頭一弘が2:18分台で19位となり、Doo-Upメンバーは佐藤が2:19分、岩崎が2:29、柴田が2:33の結果であった。
 Doo-Up新井以外は誰も目標を達成できなかったが、新井の10位祝いも兼ねて、他のメンバーにも恩赦がくだった模様。
 俊宗氏は、不本意なリタイアにお台場があれば出ると宣言。音頭は新井との8分差のウェーブが結果に影響したと控訴中である。
 尚、レースレポートは、今日明日中にだされる予定である。


第3回 長水路1500mスイムTT 5/13

 元Doo-Upの市岡の希望により、第3回の長水路TTが下記の要領で開催される運びとなった。

 参加者は、元Doo-Up事務局まで連絡をください。


新島予想 5/12

 いよいよ今週末に、新島トライアスロン兼元Doo-Up選手権が迫ってきた。ここで各人のコンディションをチェックしてみよう。

順位的には、俊宗→佐藤→音頭・新井→岩崎・柴田となるか?


GWは合宿? 4/21

 GWの練習について、合宿案が提案されているが、どうやら皆の時間や金銭的都合がつきそうもなく、通常練習になる可能性が大きい。
尚、Doo-Up狛江寮での合宿案も幾らかあるが、音頭一弘が一人でも合宿(通称・一人合宿)を行う予定の為、実現は難しいとのこと。


Doo-Upホームページが再スタート 4/21

 暫く、更新の滞っていたDoo-Upのホームページが、2年生・岩崎の手により再開した模様。こちらで見れます。


現役・OB交流スイム恒例化へ 4/14

 4月10日の現役OB交流スイムは、練習は9人出席でトタール3000m、ミーティングは最終的に15人程度集まり、盛況のうちに幕をとじた。
ミーティングでは、活発な議論が交わされ、今後の交流スイムの金曜定例化、OB会の開催決定等が議決された。
ミーティング後は、一部メンバーはカラオケに行き、翌日の練習を棒にふり一抹の後悔が残ったという。

☆ミーティング議事録


現役・OB交流スイム 4/10

 4月10日(金)、東大本郷御殿下プールにて現役・OB交流スイムが行われることとなった。当日は6:45分に玄関前に集合し、7時より練習を開始する。
練習後は、本郷の焼き鳥屋『白糸』でミーティングの予定。今年のレースの『罪と罰』が決まる可能性もあるとのこと。
今後、この催しは定例化の動きもある。


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